2014年12月03日

発達遅れの我が子がいると、

うちの子はこのブログでも書いとる通り
発達がとても遅い。3歳にもうすぐなるけど
ジャンプしたり、話したりこっちからの話しかけなどは、ほんとに聞こえていないし、話してくれない。

そんな我が子は、発達支援教室に週1回
作業療法というリハビリに週1回

そうなると週に二回は休む土日保育園に預けると
週に4回休みがいる。

働けるのは週に3日
だが!我が家は、共働きでやっと生活できる。
ありがたいことに発達支援教室は、保育園でやってくれている。
それでも月一回は、一緒に参加。
作業療法は、月四回は行けるけど 月二回にしている。

じゃなないと我が家は生活ができないから(›´ω`‹ )


どれだけ働いてもなかなか理解はしてもらえない。
できれば、正社員で働ければと、思う。
このままでは、保証もない。

(´・ω・`)
そんななか、社員の話をもらった
ちょっとテンションがあがった

でも、いつまで、作業療法は、必要??


それは、あたしが知りたいです。
長い時間がかかると、おもう。
もしかしたら一生 作業療法を続けていかなければならないかもしれない。


いつまで・・・。


こっちがききたいよ


なんてこと、ありました。明日もがんばるぞーヽ(*´∀`)ノ

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Posted by メガネママ at 21:18│Comments(3)
この記事へのコメント
うちの子も、療育と作業療法に通っています。
私もゴールラインが知りたくて、作業療法の先生にいつがゴールか聞いたら、小学校入学だと言われました。
個人差はあると思いますが…

子供のためとわかっていても、付き添いの時間がおしいですよね。
仕事の時間を割かなければならないリスクなどもねー
Posted by hapimama at 2014年12月03日 21:42
hapimamaさん
コメントありがとうございます。
小学校入学が、一区切りですか。
なかなか長いみちのりですね。 子供の為だけに悩むばかりですが頑張りましょう。
Posted by メガネママメガネママ at 2014年12月03日 21:57
いつもブログを覗いて下さり有り難うございます。
長いお話しになりますが読んで頂けたら有りがたいです。
ご縁が有って
鎌倉にお住まいの 多賀博士の講演を開催しました。
博士はダウン症のお子さんのお母さまです。
お子さんが8歳の時パニック障害も併発され
、ドクターから「この子は将来鉄格子の中です」と宣告されたそうです。
毎日薬漬けの生活になり、不安な日々を過ごされていたとき ニューヨークでドクターをされている弟さんから
1つの情報を得て息子さんにためされました。
「子供に必要なのは、栄養と教育と、愛情だょ。日本のドクターは 医学は学ぶけど 栄養学は勉強しないからね」
多賀博士はその言葉を聞かれ
息子さんにherbalifeの栄養を食事として家族と共に見直しをされたそうです。
その結果
息子さんは20歳になられ
自立して生活され、鳩サブレの会社にお勤めされて、「お母さんお仕事頑張ってね」
と反対に激励されてます。と楽しく話して下さいました。
3時間にも及ぶ講演会でしたが
博士のお話しは 親子の愛情溢れるものでした。
私のサポートクラブでも ママのダイエットをきっかけに 家族の食事の見直しをされると お子さんは早い変化が出てきます。
お子さんに良い変化が現れるとママは
ニコニコが増えて来ます。
そんな姿を見ると栄養の凄さを実感しています。
めがねママさんにお会い出来たら嬉しく思います。
Posted by 和ちゃん2和ちゃん2 at 2014年12月14日 21:37
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